「!!翻訳注意報!!」さんを登録させて頂きました!

!!翻訳注意報!!さんを登録しました。
http://honyakutyuihou.hatenablog.com
登録サイト「!!翻訳注意報!!」の紹介

上のリンクからご覧の通り、主にアニメの海外の反応記事をなかなかの頻度で追加してらっしゃいます。


基本どんなサイトさんでも登録していきたいというのが当サイトの方針ですが、個人的にもアニメ関係に興味が出てきているので今後は毎回チェックしていきたいと思います。


管理人という立場としてもアニメ・ゲームのカテゴリーを充実できるので嬉しい限りです。

今後も素晴らしい海外の反応記事を期待しています。
そしてお付き合いよろしくお願いいたします。

登録サイトさんのデータがかなり消えてしまいました ご迷惑をお掛けしております

2月になって新しいサーバーに引っ越したのですが、この時に誤って古い登録データをアップしてしまったようで、かなりの数の登録サイトさんが消えてしまいました。

中には相互リンクのお願いなどもしておりましたが、引っ越しの時点から当サイト上では表示されない事態となりました。

そのまま復旧は出来ないため一つ一つ登録していきたいと思います。

海外の反応ブログ運営者様には本当にご迷惑をお掛けしております。

今後このようなミスの無いよう運営していきたいと思います。

海外の反応ブログ「かいがいん – 海外の反応」さんを登録させて頂きました

かいがいん – 海外の反応」さんを登録しました。ここのところ当サイトはどういうわけか検索で上位に来てしまっているので利用者様が増え、そのうちのお一人に依頼されました。表示はされませんが登録依頼時のコメントを拝見するとどうも運営者様ではないようです。

評価は皆さんにお任せするとして個人的には気に入っております。サッと読めるボリュームになかなか興味深い記事。紹介ページにも書きましたが海外の反応ブログは「興味深い暇つぶし手段」だと思っているのでこういった軽めの記事を提供していただくのはありがたいですね。

それにしても知らないサイト結構ありそうです。私も少しは当サイト以外を利用してみて、私の知らない海外の反応サイトを見つけたいと思います。

トップページ掲載記事とは別の記事を(自然の流れで)読んで頂くためにフェイクリンクを設置しました

ありがたいことに当サイトにアクセスされる方は多いのですが、みなさんたった12件しか表示していなかったトップページ“のみ”しか見ていないようなのでちょっと卑怯なリンクを設置してみました。

トップページ以外を見てる人、全体の4%

当サイトはカテゴリー分けや、どこよりも多いサイト登録数などを目標に「扱いやすさ」「見やすさ」「表示スピードの早さ」に拘った海外の反応アンテナサイトとして制作しています。そしてこれからも良いと思えば色々と弄っていくつもりです。
ですが、いかんせん当サイトへの訪問者さまは12件のフィードしか表示していないトップページしか見ていないのがアクセス解析で判明。他のコンテンツまで見てくれる人はたったの4%弱でした。

サイト内を巡回するのは自分だけの「癖」だった?

私はサイト内のいろんなボタンをタップしてどんなコンテンツがあるのか調べるのですが、みんなそういうもんだろうと思ってました。アクセス解析の結果はショッキングな出来事でした。なぜトップページに12件しか掲載していないかというのはこちらの記事を参照ください。
スマホの話ですが、「扱いやすさ」と「見やすさ」を追求すると左上のメニューボタンに多くのコンテンツへのリンクを格納して、できるだけ多くの海外の反応記事一覧を表示しておきたいとするのは理解頂けると思います。なので当初はその12件の下のメニューも無かったんです。
トップページに全件表示すると一気に検索順位が圏外にすっ飛んでいってしまう為、トップページだけでも見てもらおうと掲載数を減らしているのですが、それでも誰もメニューを開いてくれていないのだと知ったときはすぐにトップページの中程に主だったカテゴリーのボタンを設置しました。一応ここまでがコレまでの対策でした。

それでもだめなら騙すしかない

その後結局トップページ以外のページを閲覧する人は増えず(未だ3%台)…なので、「他のリンク部分と同じような見た目だったらクリックするんじゃね?」的な考え方で各記事へのリンク部分の一番下にこっそり設置しています。
トップページに表示しているのは実質11件に減っていますが、残り約500件もあるのだから騙されたと思われても不快な騙しじゃないと自分に言い聞かせてやったりました。

実際はトップページの続きではありません

当サイトは10分おきに各海外の反応系ブログさんのフィードを使って更新しています。各ページ上部に更新日時を表示しているのでご存じかもしれません。
実は新しく作ったこの「つづきページ」は単に「全て」からトップページに表示している11件分を表示していないだけです。なので、トップページの記事を見ているうちに次の更新の時間を過ぎてしまった場合、且つシステムが新しい記事を1件以上見つけていた場合は完全な続きにはならなくなります。
あなたがトップページにアクセスした時間が夜11時9分55秒だった場合、その5秒後には新しい記事が上がっているかもしれないのです。そうすると続きを見たときにトップページで一度見たタイトルが表示されていることになります。

まとめ

ということでとりあえず一時的に設置してみましたがどうでしょうかね。しばらく状況をみて結果が出ない場合はすぐに戻そうと思いますが…もったいないけどね。

追記:トップページだけしか観ていない人、かなり減りました。といってもまだ8割の方がトップしか観ていませんが。しばらくこのままやっていこうと思います。

海外の反応ブログ「Tamenal(タメナル)」さんを登録しました。

タメナルさんを登録しました。タメナルさんはほぼ毎日更新されていてどちらかと言うと面白系ではなく報道モノみたいなネタを多く取り扱われています。

楽しくないって訳じゃ無いですよ。むしろ興味深く、いろいろと考えさせられるところが多い。みんなにお薦めできる内容です。

楽しみながら情報を得る

ネットニュースなどを毎日チェックしていても1人が収集できる情報はそれほど多いものでは無いですよね。でも海外の反応ものだったらみんなわざわざ検索して暇つぶしの楽しみとして見ているのでいろんな発見があると思います。

そんな新しい発見をこういったブログから得るというのはとても良いことだと思います。

知らない文化や考え方についての知識を得る

それとタメナルさんは特に日本の出来事に絞っているわけではないのもあって、異文化での反応などで得る自分や日本人との考え方の違いなど、見聞を広めることにつながり、記事を一つ読み終わった後に妙な満足感もあります。

アニメ・ゲーム・スポーツの話題も

他、アニメ・ゲーム・スポーツの話題も頻度は低いものの取り扱ってらっしゃるので当サイト的にはぴったりです。

他のアンテナもたまには見てみよう

実はこれまで全く知らなかったですが…。もっと他のアンテナさんも定期的に見ないとだめですね。ちょっと反省です。

各登録サイトそれぞれ5個までのRSSフィードURLを登録できる様になりました。

もう一週間くらい前なのですが、各登録サイトにRSS(というかフィード)URLを5つまで登録できる要しました。

といってもサイトの申込みページから入力できるわけでは無くて私が編集する管理ページ上での話です。

当サイト上でカテゴリーをきちんと分けられる様に

これによって、例えばある海外の反応ブログを当サイトで扱うときに全体のフィードは当サイトのトップ全てに、登録サイトさん側のアニメカテゴリーのフィードは当サイトのアニメ・ゲームページに、という風に細かく分けて登録することが出来ますよね。

海外の反応系のブログを運営されているみなさんは、あるジャンルにフォーカスしてやっている訳では無いと思うので(もちろんみなさんそうではありませんが。)この方がいいかなと思ってやってしまいました。

既に登録済みのサイトを編集しないといけない

ということで既に当サイトでは、見送りとか解除を除いても多分50サイト以上登録されていると思うのですが…これ全部見直さないといけないですね。まぁ焦ることはないので暇なときにゆっくり、そしてゆっくりとやっていきますよ。

うん、本人が言うのも何だが、こりゃいつになるやらだな。

「海外まとめネット」さんを新しく登録しました

昨日、利用者様から登録の依頼が複数あり(多分お一人の方だと思うんですが)、その内の一つ「海外まとめネット」さんを登録させて頂きました。ご依頼有り難うございました。

すごく楽しめる海外の反応系サイトさんです。恥ずかしながら今まで全く存じ上げませんでした。

個人的にちょっと残念なのがこちらのサイトさん、当サイト上のfeedの画面(トップとか全てとかのページ)でアイキャッチ画像が取得できなかったこと。もともと画像がrss内に書かれていないのならしょうが無いのですが、ひょっとしたら当サイトのシステムがポンコツなのかも知れないし、それだったら申し訳無いなぁと。

ともあれ今後とも宜しくお願いします。

ところで他にも何件かご依頼されているわけですが、ちょっと私が今日からイロイロと忙しく。少しずつ進めていきます。時間がかかってしまって申し訳無いのですがご了承ください。

報われました!!“スポーツカテゴリ”に「スポはん −海外の反応−」を登録しました。

当サイトで“スポーツ”っていうカテゴリーを設けているのですが、このジャンルの海外の反応ブログはあんまり無いんですよね…。当サイトはスマホファーストな感じでやっていきたかったので、スマホで見た時の左上にあるメニューをタップした時の画面で項目を増やしたくないと言うのもあって“スポーツ”必要ないんじゃ無いの?という葛藤が管理人の頭の中にはずっとあったんですが、ひょんな事からみつけてしまった「スポはん」さん。登録させて頂きましたよ。

海外反応でスポーツ系は貴重。僕は大好き

いや、ほんとに無いんですよねスポーツネタの海外の反応ブログは…。私の少年時代は体が小さく細くオタクっぽくてぱっとしない子供だったんですが、体を動かすのが得意で、どこにいてもどんなときも、走り回ったり、ひょいひょいと木にのぼたり、学校の休み時間にドッヂボールとかしてたら最後まで生き残ったり(避けるだけ)してて、それが気持ちよかったんですが…。多分そんなんでいじめられることも無く楽しくやって行けたんだと思うんですよね。

周りのみんなもあいつただのオタクじゃねぇぞみたいな…。

スポーツの海外の反応カテゴリー設けていて良かった

文章力無いし今酔っ払ってるんで何が言いたいか自分でもわからんのですが、とにかくスポーツカテゴリー残しといて良かったなと。一気にページが濃くなるのが嬉しいということです。酔っ払ってて済みません。

サイト「海外の反応直感的」さんを登録しました

新しく「海外の反応直感的」さんを登録させて頂きました。比較的新しい海外の反応系ブログですが。なかなかうまくまとめられていてここのところ毎日チェックしてました。

当サイトで一覧に出てくるページはトップページ全てアニメ・ゲームのカテゴリーページとなります。

毎度のことですが勝手に登録させて頂きました。勝手ながら今後ともよろしくお願いいたします。

ところでアニメって仕事に忙しい30代では全く見なくなっていたのに40超えてからまた興味が出てきてNETFLIXなんかでも割と見てます。

おかしなものですね。

韓国の反応系で感じる嫌韓心とその危険性

ご時世がご時世なのでこんな記事を書くのには少しばかりの勇気がいるのだが、最近ちょっと感じていたことを綴って行きたいと思う。思いついたことをなにも考えず書いていくタイプなので文章力は無い。話の筋が掴めないと思うがそもそも大して筋がないので許して頂きたい。

韓国を嫌いになる理由

我々がネットで目にする嫌韓心はなにもレーダー照射事件から始まったことじゃない。当たり前だ。生まれる前に起こった事を謝れと言われ続けているのだから。ましてや靖国問題に至っては裁かれる法ができる以前の事を以後に制定された法を適用するという普遍的な「法あり方」そのものに疑問を持たざるを得ないものであって、さらにここが大事なところなのだが日本はそれを受け入れた歴史を持つ。当たり前だ、解釈どうあれ悪いものは悪い。悪くないものは悪くない。悪いと言われたのならそりゃそうだ。もちろん私の解釈が間違っていなければのお話しなので、間違っているならコメントで訂正して頂きたい。
過去の併合だか占領だか(どっちかなどここでなんとも言わないでおく)が、少なくとも我々の税金やもろもろの金は韓国にとって、特に財閥系の韓国企業にとっては多くの肥やしとなって今日に至っているし、「日本に占領されなければ」論を理解しようとすれするほど韓国側からの資料等で理解不能となるのだ。そもそも併合(この際占領でもかまわない)以前、韓国は文字の読み書きすら禁止されていて、むしろ日本によって解放されたのでは無いのか?と。
日韓が逆の立場で、我々が韓国社会でうまくやっていこうとするならなんとかして韓国名を名乗ろうとしたであろうし、職を得るのなら喜んで韓国企業が掘る炭鉱へ赴くだろう。収入が周りの人間の3倍になるのなら身を売る女性もそれなりの数はいるだろう。これは現代の日本においても韓国においても同じだ。私は40代だが高校の修学旅行で韓国に行った際に、道すがら風俗(売春)の割引チケットを束でもらっていた。同校した先生ももらってたから間違いない(女子も一緒だったのでもちろん行っていない)。
なぜ我々が韓国を嫌いになるのか?過去の身に覚えのない事(史実だとしても、個人として罪を犯した覚えのない事)を謝れと、国に対してでは無く普通の学生などにも噛みついてくるその態度だ。先ほど話したように逆の立場だったらどうだろうか。我々は75年以上前のことを韓国に対し、謝れ、金出せというだろうか?我々は米国を非難するために広島原爆資料館を維持しているのだろうか?
違うはずだ。そんなの聞いたことも思ったこともない。そんなことが色々と積もっている。それが我々が韓国を嫌いな理由だ。

韓国を嫌いになることと韓国人を嫌いになること

韓国のいやなニュースや海外の反応系でイラっときたときに毎回思うことがある。「やはり韓国人の事をきらいではないな」ということ。
私には韓国人の友人がいる。もう20年来の親友だ。彼は日本で育ち、日本人と何ら変わらない学校で教育を受けているしご両親も特別な教育をせず、あえて周りと同じ環境で育つことを優先させたのだろう。通名を名乗っているが、これは良いことだと思う。やっぱり我々は韓国名や中国名を聞いてしまうとどこか遠いところで気にしてしまうだろうから。彼自身、「余計な事を考えさせては申し訳ない」と口にする。彼に誰でも笑顔にする力を持っている。教養もありルックスも素晴らしい。まぁルックスを言うのは偏見だが、みんなが彼のことを大好きだ。
そんな彼を知るからこそネット上での色々を目にしてもやはり韓国人の事を嫌いではないのだ。その手のWrbサイトのコメント欄を見るとつい「それは違うぞ」と言いたくなるが書き込んだりはしない。解決しないからだ。しかし韓国を非難する声は皆すぐに書き込む。理由は簡単で多分「嫌い」と「べつに嫌いではない」の温度差だろう。
ここまで読んで「それは日本で生まれ育ったから」という馬鹿も出てきそうだから言っておこう。韓国人観光客は露天風呂につばを吐くやつもいれば道を教えてあげると「ありがとう」といって一緒に写真を撮り、後にメールで送ってくれる人もいる。海外で日本人を褒める言葉をしばしば聞くのは昔海外に移住した日本人の行儀がよかったからだたという人は多い。まさに海外の反応だ。実際にはどの国の出身かなど関係ないことは解ると思う。でもある日本人の印象が良いと、またその数がある程度多くなってくると「日本人」という大枠で評価されてるってだけの事だ。もちろんそれは嬉しいし誇らしい。だから自分もかくありたいと思う。それを嬉しいと思うか、そんなのは我々の誇るべき民族では無い!となるかで変わってくる事だ。
話が飛びそうだから戻す。その国に生まれたからどうの、というのはどう考えてもおかしい。例えば鯨に生まれたら神聖でカンガルーだったらそうでもないというのと似てる。私はたまたま人に生まれただけだ。韓国人というだけで毛嫌いしている人がわずかながら居ることは知っている。日本人というだけで毛嫌いしている韓国人は多分ずっと多いだろう。でもインドに生まれようがガイアナに生まれようが、人に生まれようが大麦として生を受けようが関係ない。生まれた土地や親の身分などでその人を評価してはいけないということだ。みんな汚れのない同じ赤ちゃんだった筈だ。
韓国政府のあり方に腹が立っても韓国人のことを嫌い、とはならないのはそういった考え方がみんなの根本にあるからだと思う。

韓国人というだけで嫌いになりそうになる罠

ところがそう言っている私でさえコメント欄に文句を書き綴りたくなるような事はたまにある。そもそも韓国の悪い部分だけを綺麗に切り抜いて記事にすることに何の意味があるのか? 実は大きな理由がある。普段から韓国が嫌いだからとかもあるだろうが一番大きな影響を持つのはお金だ。単純にニュースサイトであればそこにバナー広告が載っているし、本を売りたいタイミングでTVの特番のインタビューの依頼が来たらめっけものである。逆にどうしても日本を悪く言う日本人も多い。金や名誉はやっかいだ。もちろんそんな事しなくても韓国を批判してる本なら自然に売れるだろう。韓国でも同じだと思う。違いは真実に近いかそうではないかくらいのものだろう。もちろん私は日本が好きで韓国は嫌いだ。大嫌いだ。だからちょっとしたキッカケで韓国人をまるごと嫌いになりそうな時がある。正しいと信じている自分の信念を失ってしまいそうになる罠は、ここまで隣国と拗れているならなおさら多いのだ。たとえ嫌韓派の人の意見が史実に基づき真に正しいことだと解っていても韓国を嫌いになるべきで韓国人を嫌いになるべきではない。

忘れそうになったら思い出してほしい

どんな人種だろうと、どんな親だろうと、どんな場所でいつ生まれようと、それらで評価してはいけない。これに目を通している人は物心ついた時にたまたま人間だった筈だ。大麦畑で芽吹き、いずれ刈り取られる穀物としてではなかったはずだ。運のよさを実感して思い出してほしい。そして韓国人は嫌いだ。おっと違った。韓国は嫌いだ。